仏教用語『夏花』

「夏花」と書いたら、あなたはどの様に読みますか?

「なつはな」と読んで、ヒマワリや朝顔を思い浮かべたりしないでしょうか。

 実はお坊さんたちは「げばな」と読みます。

 それはこのお花が「夏安居(げあんご)」の時にお供えするところからです。

 詳しい解説は↓に載せています。

 

https://note.com/koyasansenjyukai/n/nefc048680ea9

 青空に向かい艶やかに咲くお花を想像しながら、お楽しみ下さい。

 皆さまに夏の清爽な風が届き、息災に過ごされますこと、心より願っています。

 合掌

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皆さまへ

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