心が晴れないのは「風雨順時」を忘れているからかもしれない!?【仏教の教養】

「風雨順時(ふううじゅんじ)」という言葉は聞いたことはありますか?

 この言葉は高野山真言宗の方に特に馴染み深いかもしれません。

『仏前勤行次第』という、御経本の中、お勤めの最後の方に出てくる言葉です。

 意味は、風や雨が必要な時に、必要な量だけ、適宣に降ったり、吹いたりして下さい、というものです。

 でも、この何気ない、当たり前の言葉には私たちに対して重要なメッセージが隠されていることはご存知でしょうか?

 どうぞ、↓を御一読いただき、ご確認下さい。

https://note.com/koyasansenjyukai/n/n319aa511a4ed

 日常で忘れている大切なことを思い出していただき、心豊かに歩んで下さい😊

 合掌

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皆さまへ

日々の暮らしの中で、ふと心の安らぎを求めたくなることはありませんか?

私自身、仏教の教えに触れる中で、生きるヒントや心の持ち方を学び、少しずつ心が軽くなるのを感じています。

でも、仏教の奥深さを一人で探求するには、まだまだ力不足だと感じています。

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